December 2011
2 posts
エスカレーター式に人生を無風で過ごしてきた母親は自身が苦労を知らないから子どもに苦労なんてとんでもないんだけど、さてそうやって苦労を削除されて育てられた子どもは苦労するだろうなきっと。
Dec 26th
放射線は原爆原発以外にも医療(X線)、食品(放射線照射で保存期間のばすだとか)、風呂(ラドン温泉だとか)など様々に利用されていて、かつ自然界にも普通に存在し天然線量の高い場所が世界各地に存在する。そこには人も住んでいる。 したがって、放射線被曝の人体への影響に関しては、これほど医学科学の発達した現代だから、ある程度は必要な知見がすでに人類に得られていると考えるのが自然だ。 ところが低線量被曝の影響についてはよくわかっていないのだという。 それは何故か。研究者の怠慢のせいか、それとも必要性が低いからなのか。 そのどちらかだろうと思うよきっと。
Dec 26th
November 2011
2 posts
ビビリのドミノ倒し
放射線の低線量被ばくについては、現段階では学術的(科学的?)なコンセンサスは得られていないものの、どれだけ線量が低くても人体への影響は線量に比例して「ある」(=閾値なしモデル)、というように考えて差し支えないのではないかと思う。ただしその影響はあくまで線量に比例するため、少なくともそれ「以上」ではない、ということも言えると思う。 低線量被ばくをあなどってはいけない、という専門家の意見もあるようだ。そりゃそうだ。でも、いくら見えないからといって、やたらに怖がるのもアホらしい。...
Nov 22nd
桶川市議選があす投票だ。 桶川市議に対する期待は何もない。 ぶっちゃけ、誰が市議になっても、一切、何も変わらないだろうと思っている。 ぼくはもともと桶川市民ではない。埼玉県民ですらない。でも埼玉を選んで、桶川を選んで、ここに引っ越してきた。子どもたちにとっての地元はここ桶川だ。ぼくも桶川を気に入っている。 桶川は好きだが、桶川市役所の職員はだいたい嫌いだ。最初は好きでも嫌いでもなかったけど、いろいろな体験があって、嫌いになった。 市役所の職員、いっぺん全員クビにしたらどうだろう。全員クビにしたうえで、一部のまともな職員だけを再雇用する。あとは新規。あるいはアウトソーシング。図書館だって窓口業務とか外注してるが、外注になってからの対応のが良くなった。...
Nov 18th
September 2011
1 post
いまmixiやtwitterやfacebookで色んな人たちが日記の晒しっこをしている。「つながる」感に対して喜びや昂奮があるかもしれない。でもそれは、ほんのいっときのこと。結局のところ、ほとんど何も生まない。時間つぶし以上の意味はとくにないことに、いずれ気がつくはずだ。
Sep 4th
July 2011
1 post
ほんとのことなんか
ほんとのことなんか誰も知りたいと思ってない。 みんな自分が見たいように世界を見てるし認識したいように世界を認識している。 それで世の中回ってるんだし、ほんとのことなんて別にいいんじゃね?的な。 過ぎたことなんか振り返ってもしょうがないと、過去の失敗を反省することもない。それでまた同じ失敗を繰り返しても、なんとも思わない。むしろそれが日常ルーティン化してる気配すら。
Jul 1st
February 2011
1 post
「女性」のインフレ。 ということをちょっと思った。
Feb 10th
August 2010
3 posts
ぼくらのセルフイメージ
mixiとかtwitterなどの普及で、フツーの人々がふだんフツーに考えていること(=大衆の気分・空気、世論)が可視化されるようになってきた、ように思う。 多くの人は天下国家をまじめに考えているわけではない。日々つつがなく暮らせることが第一で、遠い世界の話はたんなるfeedにすぎない。ずいぶんと身勝手なこと、いいかげんなこと、無責任なことを思ったり口に出したりしている。 芸能人やテレビ番組の話題も同じく、たんなるfeedにすぎない。彼らの満足な日常の退屈を埋めるfeed。 ぼくらのあり方は意外と多種多様なこともわかる。メディアによって作り上げられたぼくら自身の姿は、多くの人にとってはフィットしていない。でも、悪い気はしないから、とくに否定もしない。...
Aug 16th
ぼくらの日常はテレビドラマやCMで描かれているような素敵なものではなく、いたって現実的に生活感あふれまくる中で暮らしている。個々にいろんな問題もあって、決してひと括りでまとめられるようなものではない。でも、個人消費者に向けてモノやサービスをセールスする手法はだいたい一定で、広告では“夢の暮らし”を描き、あたかも自分がそこにいるかのような同一感、錯覚を起こさせ、モノやサービスのイメージを底上げして財布から金を出させる。テーマパークも同じ。人は勘違いしたくて、よりゴージャスに勘違いさせてくれるモノやサービスにお金を出す。“お客様は神様”という誤った認識が“お客様”側にあることも同様。“お客様”は自分のイメージを底上げして捉えている、だからモンスターなお客様が生まれるのだろう。ぼくらは自分自身を底上げして認識するのが得意だし好きだ。思い上がりたいのだ。でもそのツケは誰が?
Aug 15th
“国の社会保障に対する信頼があるから少子化が進む。”と仮定すると?
Aug 12th
July 2010
3 posts
実はなにも考えてない人たち
ネット上の議論はときに徒労感。 話がまったくかみ合わず平行線のまま。 なぜか。 じつは人の話をほとんどまったく聞いてない人。 あらかじめ決めつけがあり、世の中の事象をすべて自分のフレームに合うように解釈する。 客観的には欠陥があるが、彼のフレーム内では理屈が通っているから、頑として自説を曲げない。 あらゆる事象は彼の世界認識フレームの正しさを証明するための材料として使われる。 一見かんがえているようでいて、じつは、なにも考えていない。 彼になにを言ったところでその声は彼のブラックホールに吸い込まれてしまうだけ。 確固たる彼のフレームはいかに作られたか、どうしてそれが確固たるものとしてあり続けられるのか。 彼が居場所とする「ホーム」が確固たる存在であるからではないか。 「アウェー」に対する「ホーム」。 自分の放言暴言が許される場所。...
Jul 26th
「女性の本音」がアウトプットされまくっている時代。
某所某ラーメン屋はおいしくて好きなのだけど。昨日食べてたら隣に営業途中か何かの2人組女性客。おそらく20代後半前後。この片方の人には閉口した。一方的によくしゃべる。食べ終わったらDSで何かやりつつまたしゃべる。このしゃべりのトーンが(なにしゃべってるかよくわからなかったけど)なんだか不快。会計して帰るときには、よそいきの声にもどって愛想良く「ごちそうさまでしたー」と言い残して出て行ったのだけど、それまでの、「女子の本音トーク」とでもいったらいいのか。あれにはまいった。 ...
Jul 16th
先日、いつものラーメン屋に入ろうとしたら、入口に群がる一団が。たぶん中国か台湾の家族旅行ご一行。入口に立った娘が麺を食べるポーズをとってはいチーズと写真パチリ。入れねーじゃんかと不愉快な僕。食券の買い方もわからず販売機の前で立ちつくす集団。いざラーメン運ばれてきたら、はーいみんなこっち向いてねと家族記念写真パチリ。 ブログにでも載せるつもりなんだろうか。 これに限らず、渋谷で撮りまくっている外国人はとても多い。 というか、日本人でもデジカメを手に何かを撮っている様子を街でよく見かける。 見ていてあまり気持ちのいいものではない。 正直に言うと以前はぼく自身が“撮る”側だった。いっぱい撮り、いっぱいアップする。それがいいことだと思っていた。 でもいざ、いまみたく、みんながデジカメでパチパチ撮る状況になると、それを見ててとても不愉快な気分になる。
Jul 7th
June 2010
2 posts
先日、TwitterのTL(タイムライン)に流れていたツイートに、このようにコメントした。 特攻隊とは不愉快な比喩だ。彼らは文字通り“必死”だった。 QT @kaorun6: @nekoguitar: 本田という選手は面構えがいい。「眼力」がある。あとGKの川島も。特攻隊みたいな目だ。国を背負うと若者はあんな目になるのか。 [ http://twitter.com/fratdrive/status/16147372417 ] 特攻隊を精神的シンボル、象徴的な存在として偶像的に扱うことに対して不愉快に感じたし、スルーできなかった。 以前、特攻をテーマにしたドキュメンタリー番組の制作に加わったことがある。2001年8月13日に放送されたNHKスペシャル「特攻...
Jun 16th
石川啄木は、日露戦争後の閉塞感を象徴する言葉として「何か面白い事は無いかねえ」を挙げ、人々がまるで挨拶のようにこの言葉を頻繁に口にしている有様を不吉だといった。 昭和初期には、これに代わって「戦争でもあれば、ちょっとは景気がよくなるのに」という言葉がささやかれた。~『テロとユートピア―五・一五事件と橘孝三郎』
Jun 1st
May 2010
2 posts
接客業とかしてる人なら同意してもらえると思うけど、「コミュニケーション」のできないお年寄りが非常に多い。というか、まともにコミュニケーションのできるお年寄りのが珍しいくらいだ(一方のお年寄り側にしたって、「当たり前の話が通じない」とお怒りかもしれないけど)。ぼくの実父もかなりコミュニケーションに問題があるタイプだと思うのだけど、まあ、世間的標準値なのかもしれない。 ...
May 31st
「世間はバカで不幸に満ちあふれてるけど自分だけは違う」とか「世界は混乱と刺激に満ちあふれているけど自分だけは平和だ」とか思いたいのだ。
May 31st
November 2009
1 post
人間には感情があって植物には感情がない、虫にも感情がないとしたら、感情ってなんだろうか。生き物にとって感情はmustではないとすれば、ぼくらが日々感情に流されて生きている状態ってなんなのだろうか。また、感情がなければ手荒に扱ってもいいものだろうか。人間は感情があるから大事にして、植物や虫は感情がないから平気で踏みつぶしてもかまわないんだろうか。
Nov 2nd
October 2009
7 posts
音楽ってなんどろう、ラブソングってなんだろうと最近ぼんやり思う。 ぼくが子どもの頃、思春期や若者だった頃はラブソングに違和感を感じなかったけど、中年のオヤジになってみるとラブソング聴いてもピンとこないというか。 まあ、人間の感情を歌うのが歌だとすれば、いちばんエモーショナルなのが色恋だからラブソングというのはわかるんだけど、いっぽうで、安直すぎないかという気もして。 それから、これまでは音楽家とか彫刻家とか写真家とか、いろいろ分かれていたんだけど、こういう分類ってこれからも続くのかな。必要なのかな。とか思ったり。
Oct 30th
テレビは「テレ・ビジョン」つまり遠くを見るメディア。いまでもテレビの本質はテレ・ビジョンだと思うけど、そのいっぽう、ネットもまた、テレ・ビジョンなメディアになっている。過去と現在がごちゃまぜになっている点はテレビと同じ。インターネットはテレビとは視点の違うメディアと思えばいいか。
Oct 30th
“道警は、少女らの説明から、少女との性行為はなかったと判断したが、鎌田警部が少女の胸を一度触ったことを認めたため、立件した。”
– 家出少女泊めわいせつ行為 道警、函本警部を懲戒免職-北海道新聞[道内] ええと。警部が「少女と出会い系サイトで知り合った」ことと、「家出少女泊め」たことは問題なくて、「少女の胸を一度触った」ことが「少女に対するわいせつ行為」として懲戒免職、それが「警察官にあるまじき行為で極めて遺憾」ということかな。 それでいいのかと素朴なギモン。
Oct 26th
美人時計とか美少女図鑑とかって、なんだろうかと思うことがある。…いや、どうも説明しづらいんだけど。どう解釈したらいいのかこのブーム、日本の何らかの心象風景の変化なのかなと。 追記2009-10-14 22:04 ミスコン批判のときには容姿で優劣をつけるのは如何に、みたいな感じだったけど、そういうのはもう、ない。美人、美少女ってのが無批判で「Good!」となっている。しかも、カタログ的に(無機質に)扱われてもいるのに、それにたいしての批判的視点が見られない。 たぶんベース、“Tokyo graffiti”とかにも見られるような、「存在そのものを許容する」的な何かがある気がするんだけど。 自意識の膨張かな。そう単純に片付けていいものかな。 ...
Oct 13th
“快適じゃなさそうにもほどがあります。”
– サマーランドでの人がゴミのようです:小鳥ピヨピヨ こういう、オーバーかつ他人行儀な「神的」表現って、日本だけ?嫌いなんだ。
Oct 7th
“ブロガーイベントとかモニターキャンペーンとかで製品を試供されたにもかかわらず、あたかも自分で興味を持って手に入れたかのようなブログ書き込みが横行しすぎで。ネットは...”
– アメリカで無断太鼓持ちブロガー規制が検討さる: 切込隊長BLOG(ブログ) Lead‐off man’s Blog
Oct 7th
欲望ステーション
ひさしぶりに近所のコンビニに用もないのに行き、雑誌コーナーを俯瞰してたんだけど、なにこれ。欲望ギラギラ的な、これいつの時代かと思った。オンナと、クルマ。草食系なんて嘘ちゃうか。ぼくが歳をとっただけなんでしょうか?
Oct 3rd
September 2009
6 posts
不愉快な番組は、それを提供したスポンサーに責任がある。 …とはならず、番組制作側の責任となるのは理屈にあわない気がする。
Sep 28th
“声高な人たち”というのは、研究テーマになるかな。重いか。
Sep 25th
出身の愛知県と現住所の埼玉県の違いを考えた。愛知は名古屋が圧倒的に威張っている。埼玉はさいたま市(大宮、浦和)が威張っているかといえば相対的な存在でしかなく、県の南北東西それぞれに核を持つ分散構造。乱暴に話を跳躍させると愛知はピラミッドで20世紀、埼玉はフラットな21世紀。
Sep 7th
あ。そう言っちゃうと独裁を認めることになるか。そりゃなおいかん。
Sep 2nd
テレビは常に選ばれてる。視聴者の民意を反映してるともいえる。で、どうでしょう。民意が反映したら、良くなりますか。
Sep 2nd
久米さんのニュースステーションは「中学生にもわかる」をモットーにして、とにかくわかりやすくを心がけた。それはそれで当時はよかったとおもうけど、「高精細」ハイビジョン画質の時代なのだし、今は逆に高精細な報道てのはどうだろう。中学生にはわかるまい、みたいな。わかりやすさに慣れた高齢者には伝わらないだろうけど。
Sep 1st
August 2009
9 posts
民主圧勝・自民惨敗。 民主が言ってることはつまり「国がなんとかしますから」ってことで、国になんとかしてほしいという民意の結果なんだろうなあ。これまで自民を支持していた「国になんとかしてほしい」派が、自民を見限って民主支持にまわったってことなんだろうなあ。 国になんとかしろよって国民が突き上げる、それ自体は正当な要求だし別にいいと思う。国がおかしな方向に行かなければ。 個人的には、国になんとかしてほしいと思ったことはないしこれからもきっとないと思う。もらえるものはもらうけど。
Aug 30th
“日本ハム中央研究所の市川淳主任は「我々の研究では、1日1千ミリグラムのコラーゲン摂取を続けたら、肌の水分量が高レベルに保たれた」という。”
– asahi.com(朝日新聞社):コラーゲン、豆腐やハムにも お肌プルプル効果は「?」 - ビジネス・経済 (2/2ページ)
Aug 29th
エコロジーじゃなくてエゴロジー
“プリウスに買い替えたとしても、自動車を製造するにあたって消費される温暖化ガスの排出量を含めると、すでに製造されている中古のターセルをリユースして使い続けたほうが地球のためには優しいということが、米ワーアード誌(2008年5月19日発売号)でも紹介されていたりする。” - わたなべあきひこ、OT108p72 …こういうまっとうな声がなぜメディアで少数派になっちゃうんですかねえトヨタさん、と言いたくなる。
Aug 25th
道路交通は都市間長距離移動と都市内近距離移動に二分される。長距離移動は物流中心となり、人の移動はもっぱら近場の自転車やコンパクトな電気自動車。いまみたいな自家乗用車は減るだろう。たまの長旅は鉄道かレンタカーで済ます。…となると高速はいずれ無料でいい。
Aug 17th
受験は100点満点だから上に行くほどノーミス派が強い。でも現実社会の評価は減点主義とは限らない。
Aug 4th
ネットの上位ステージがテレビじゃないし、世界に中心なんてない。
Aug 4th
同い年、昭和40年生の男たちの今が気になる。かつて新人類などと言われたバブル世代だが、思いつく俳優はみなシブく地味。誰か特集してくれないかな。
Aug 4th
公園騒音問題は世代間抗争の側面がある。お年寄りは子どもとは別の時間帯に別の内容でうるさいが、たぶん本人らに自覚はない。自分と違うタイプ、違うコミュニティに属する人の音がノイズとなり不快に感じる。
Aug 4th
環境への負荷は、長生きするほど人単位では高まるけど、高齢者の負荷は相対的に少ないと思われ、少子高齢化社会はエコなのでもっと推進すべき、って結論でいいんだっけ。
Aug 4th
July 2009
12 posts
ケータイで自分宛にメモを送る動作と、twitterやtumblerにpostする動作がほぼ一緒でよく間違える。
Jul 28th
一頃は何でも〜地球温暖化の影響か、で済ませてたけど、最近さすがに減ったかな。
Jul 26th
団地を見て思う。僕らは壁で遮られて生きている。パーティションのない空間で延々とピーチクパーチク繋がってなんていられない。
Jul 22nd
日曜プールに行ったら、ケータイの奴隷みたいな子どもがいた。
Jul 20th
テレビ(といってもこの場合、地上波全国放送に限定してもいい)で放映されたからといって、かならずしもネットにその反響がどっと沸き起こるわけではない。…これは経験上のことで、確かめたわけではないんだけど。 ということから、テレビとネットは必ずしもリンクしていない、といえる。 でも、テレビと世論(という表現でいいのかわからないけど)はわりとリンクしている。世論のすべてではないにしろ、その一部をテレビは表現していると思う。これは、テレビが世論を操作しているということではなく。まあ、そう言いたい人はいるだろうけど、むしろ実態は、世論がテレビを操作しているということになるのではと思う。テレビは大衆的なメディアであり、とくに民放では、大衆が求めるものをかぎつける嗅覚みたいなものが必須の資質。 ...
Jul 19th
百名山を登ったといいながら、用意されたツアーで『人任せの登山』をした経験しか持たず、山の危険についての認識が希薄な中高年の登山者が意外に多い - 日本山岳ガイド協会・磯野剛太専務理事
Jul 17th
歳をとると都会の利便性と田舎の環境の両方がほしい。地方都市や衛星都市が有望だけど、東京もなんとかならんかなあ。できればもっとコンパクトに縮んでくれると。地方都市や衛星都市が盛り上がって、そっちに人口移動すればいいか。
Jul 16th
権威的なモノをこきおろして溜飲を下げたつもりになって、それで満足か。
Jul 13th
かつてぼくの信条は「↑」(upしよう!)だった。文字も写真も動画も、どんどんupした先に未来があると思い、自身もいろいろupしてきた。ブログ時代の前からずっと。掲示板とか、ライブ中継とか。でもいまは、自分がやってきたことは果たして正しかったのか悩む。むしろ「ご利用は計画的に」な気分。まあこんなことつぶやいて矛盾してるけど。
Jul 6th
しかも半世紀ため込んだモノが一気に爆発するので。
Jul 6th